お店の味の草食

ミニタワーの上にいる千代さんに、市販の猫草をあたえました。

「あらッ、これってもしかして…。」
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「ひさしぶりじゃない。」クンクン
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「うん、やっぱりいけるわッ」ニコッ
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「こういうの、お店の味っていうの?」ウフッ
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「いくらでも食べられちゃうわ~。」チュルチュル
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「ちょっと、そこのアナタッ。」ギロッ
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「勝手に変なセリフをつけないで頂戴ッ。」シュバッ
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逃げて行きました…。
草を食べるときだけは、愛想のよい顔をしてくれる
(ようにも見える)千代さんです。

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